
<3”BL完了>
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ボディーリフト後
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ボディーリフト前
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↑ボディーリフト後の右斜め前からのながめです。
↓後ろ姿
<ステアリングスペーサー>
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30mm角棒を80mmの長さにカットし、
60mmピッチで9mmのキリ穴をあけて作っています。
材質はSS400です。
<バンパーステー>
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ボディリフトキット付属のステーを利用しました。
Fバンパーの取り付けは、左右2つずつのボルトを
使用しています。前側は、ステーをカットして、
フレーム側のステーに溶接、後ろ側は、ステアリング
ギヤボックスに干渉する部分だけカットし、
ボルト止めして使用しました。
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黄色になぞっているところが、延長部分です。
オレンジの部分が元のステーの部分になります。
<サイドブレーキ>
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75mmブロックでリフトアップするため、
サイドブレーキの取り回しのステー位置を下げる必要があります。
下げ量は約50mmとしました。プレートタイプのステーは、
幅約40mm、3.2mm厚、100mm長のSS400材です。
箱形のステーは、幅25mm・2.3mm厚の鋼材を曲げて製作しました。
万力とハンマーと溶接機を使用しました。
<シートベルトアンカー>
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シートベルトアンカー部は、キット付属の延長ステーを使用しました。
しかし、そのままでは、フレームのステーを通す部分に干渉します。
干渉をさけるため、車載ジャッキを使って曲げ加工等を行いました。
<エンジンルーム>
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薄肉の塩ビ管(VU50)と、継ぎ手用ホースにて延長しました。
塩ビ管の熱影響が気になりますが、今のところは大丈夫です。
いずれ、ステンレスのパイプに変更した方がいいかもしれません。
継ぎ手用のホースの劣化具合も今のところ不明です。
将来的には、内径φ60のターボ用の継ぎ手に変更したいところです。
しばらくは様子見します。
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エンジンが75mm下がっています。ラジエーターは、そのままです。
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橙色のマーカー部分は、配管の延長が必要です。
右側のほうは、配管を曲げてとりあえず対応してあります。
黄色でなぞっている部分の燃料パイプもホース部分の延長を
した方が良いと思います。
今のところ、ホースの固定してあったクリップを外して対応してあります。